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散歩マニア 皇居公園

一人ランチで散歩を兼ねて、皇居公園内の大型車駐車場前にある「楠公レストラン」へ久しぶりに行く。相変わらず特に美味しくはない。でも早いし、席もあるし、天井がとても高いのと、充分に涼しいのが気に入っている。テーブルクロスがビニールだし、コーヒーも味があまりしないので食後に少し本を読んだら、すぐに公園へ出る。
まだ湿気もあるし暑いけれど、「猛暑」「酷暑」「炎昼(えんちゅう)」というほどでもない。久しぶりの見た楠正成公の横顔。銅像の馬の尻尾は、秋風になびいて涼しそうにさえ見える。
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木陰のベンチが空くまで歩き回り、売店の裏の大木の下に座る。蝉が半狂乱で鳴いている。閉店前のバーゲンセールの呼び込みのようだ。梢を見上げると眩暈がしそうなほど、鳴き声に強弱がつき、3種の声が交じり合って、競い合っている。道を行き交う自動車の列は反射して輝いているけれど音は聞こえない。蝉にかき消されいるのだ。白い日傘が、ゆらゆらと通り過ぎていく。


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長い脚の観光客が大股で通り過ぎていく時、金髪がなびいて太陽光線と絡まりあった。木漏れ日が、私の膝の上を斜めに滑っていき、戻ってくる。時々、梢もざざぁと何か思い出したようにつぶやく。
目に見える景色はスローなのに、耳に聞こえてくる音は全て、どこか急き立てられているような焦燥感がある・・・。往っちゃうのかな、夏が。
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午後6:00の夕焼け。ああ、雲がすっかり・・・、毎日あれほどむくむくと巨大なオブジェを天空に並べていた雲が・・・、肩の力を抜いてそこら中に細かく散らばっている。ばらばらになって、思い思いにオレンジ色に染まって、空を広々と自由に使って寛いでいる。
夏が、果てたんだ。明日、八月も尽きるんだ。
by soukou-suzuki | 2006-08-31 02:02 | Hikari NOW!

BRASSERIE AUX AMIS (オザミ)

今日も一人でランチに出る。お世話になった方へのお礼に、何かいいギフトはないものかと、この日は国際フォーラム1Fのミュージアム・ショップへ立ち寄ったが、目にとまる素敵なものにはあいにく今日は出遭えなかった。欲しいものにたくさん出遭ってしまうと、逆に我慢したり悩んだりするから、今日のトコはお気に入りに出遭えず、それが幸運だったし、お昼を食べる時間も残された。
広場には屋台村が出ている。今日は外気が暑いし湿気が多いから屋台はやめておく。
9月2日と3日、東京JAZZ FESTIVAL 2006 が行われるので、丸の内周辺ではいたる所にTOKYO JAZZのブルーの旗やポスターが見える。特設チケットブースも出ていて、中央ではJAZZの生演奏も行われていた。1曲だけ、聞き入る。ピアノマンの背中が細い。
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微妙にスィングしたら、人ごみが心地よく感じるようになった。オザミ(AUX AMIS)へ入り、入り口隣の窓際へ案内される。座りたい気分の席に座れるから、一人も結構、好き・・・。
今日のお肉料理は「ポポ鳥」と書いてある。ポポ鳥ってなんだろう?初めて聞く名前。珍しいジビエかな。そうか、もうそんな季節か・・・。
「ポポ鳥ってどんな鳥?」ギャルソンに訪ねると、ちょっと困ったようにはにかみ笑いする。ポポ鳥ではなく、なんとそれは「ホロホロ鳥」とカタカナで書いてあったのだ! 「ロ」がちっちゃ過ぎるでしょう!しかもロじゃなくて○とハッキリ書いてある!(ま、確かに「ポポ鳥」よりは「ホ。ホ。鳥」に近い書き方だけど。う~む。でも四角と丸では違うではないか!言い訳する連れもいないのに、一人でアレコレと理由をつけて弁解する・・・)
それで思い出したけど、大学時代に先輩と喫茶店に入ったら、お茶のメニューが50種類くらいあって、珍しい種類もたくさんあった。先輩は考えて考えて、「このベニチャをください」とオーダーした。店員さんは恥ずかしそうな顔で「紅茶(コウチャ)でございますか?」と聞き返した。
『ここでは何かに出遭えそう』という期待感が、定番を未知のメニューに見せてしまうのだろうか・・・。榎先輩、お元気ですか?
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ホロホロ鳥は大好き。鶏肉よりぷりっとしまったお肉は、味も食感も確かに雉(キジ)の仲間だと思う。ヘルシーだし、舌触りがいい。今日のお味はレモンソースとある。私は元々、「鳥類&柑橘類」の取り合わせが大好き(鴨肉とオレンジソースにもデレ~っとなる^^)なので、他のメニューには目もくれず、「ポポ鳥」ならぬ「ホロホロ鳥」をチョイス。パンとアイスコーヒーとで1050円。ここは、好きな物に出遭った日は飛びっ切り安く感じる。(逆の日もある。パンも美味しいけど水分が少なすぎて飲み込めない。オリーブオイルが必要ないくらいの水分はパンにも残して欲しい・・・)美味しかった。俄か雨を横目で見ながら「富士日記」(文庫本)の続きも少し読めた。アメリカ、アフリカもしくはフランス、極東と、丸の内で世界一周してきて満足の1時間。
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これがホロホロ鳥。南アフリカでは、飼われているのを見た。隣のテーブルの日本人ムッシュが、「アフリカでこれがそこら中に歩いているのを見た」と話していた。青いストラップのIDカードを首から掛けていたけど、ホルダーは胸ポケットへ突っ込んであった。
by soukou-suzuki | 2006-08-31 01:13 | THE 暖簾(のれん)!

寿司の井乃上 お昼のおまかせにぎり

ご近所「井乃上」さんで休日のお昼ご飯。にぎりの「おまかせ」は2000円弱でネタにも満足。
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二人とも、時々ここへこないと徐々に元気がなくなる・・・。徒歩2分、所要30分でパワーフル充電!
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by soukou-suzuki | 2006-08-29 22:22 | THE 暖簾(のれん)!

マリアージュ・フレール 銀座

最近、寛ぎの時間の飲み物が紅茶に帰ってきました。かなり長いこと珈琲だったので、気がつけば自宅にろくな茶葉がありませんでした。
「マルコ・ポーロ・ルージュ」を一缶いただいたのをきっかけに、そのフランスの紅茶専門店マリアージュ・フレール(MARIAGES FRERES)のファンになりました。
銀座あずま通りのMFのお店が佇まいごとまるっと気に入ってしまい、銀座のMY立ち寄りスポットに定着しそうです。(お金を使いたくない日は「うおがし銘茶」へ、使いたい日はMLへ^^;)
実は夜(夜中)に一人で飲む紅茶を買いに行ったので「夜に向くお茶」ばかり眺めていたのですが、「日頃緑茶に親しむ人は(まして抹茶を飲む人は^^)カフェインを意識する必要はない」「ストレートでもミルクでも対応できる紅茶で、季節や時間帯にあわせて楽めるものを」とあれこれアドヴァイスされるうち、初心者らしく3種類のブレックファースト・ティーをギフトにした詰め合わせを自宅用に購入。イングリッシュ、フレンチ、ロシアンがそれぞれ50g缶で4200円。今しがたここのカフェで、1ポット800円で(カップに3杯目のゴールデン・ドロップまで美味しく)いただいたことを思うと、茶葉はとてもお安く感じる。
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この日は2階の窓辺に案内されました。南アフリカ(ルイボス系)のリッチモンドをミルクで、焼き菓子2種をいただく。リッチモンドはシナモンとオレンジの香りがエキゾチックで、ミルクが入るとさらにオリエンタルな感じもする。このまま眠ってしまいたい気分になる。
タイルの床、白い窓枠と鉄(くろがね)のうねり、ゆっくり回る天井のファン、真っ白い制服を着たボウイ、MLのロゴが地模様になった厚手のリネン、重くて手に冷んやりするシルバー……、大好きなコロニアル風のスローな時間が味わえます。ベトナムの川辺のレストランで、斜陽を浴びながら午後ゆっくりとお茶したあの時間を思い出す。フランスの香りは世界中何処ででもご馳走と感じる。人類のロマンチックとノスタルジーを結晶化した様式なのかしら。
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生活する上でつい積もらせてしまう緊張を和らげたり、些細な事からの苛立ちをこまめに洗い流したり、自分で重ね着しちゃったプレッシャーを脱いだり、知らず知らずに気持ちが貧しくなっていたのに気付いたり、ふいっと来てがばっと襲ってくる淋しさを優しく受け止めたり……と、今後も幾度となくこのカフェで救われることでしょう。
3種それぞれ試しました。ノーマルで安心なイングリッシュ、ヴァニラの香りが鼻をくすぐるフレンチ、舌と喉に清涼感を残すロシアン、それぞれ個性的ながらも、お菓子や食事の取り合わせを選ぶほど主張はないオールマイティー。(お茶はそうでないと…不便でしょ)
「さて、今はどれにしようかな」とチョイスする数秒間が楽しいことでしょう。
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by soukou-suzuki | 2006-08-29 21:50 | THE 暖簾(のれん)!

もののあはれ

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瞬間的でも、涼しさを感じることが増えてきた。日比谷公園内のレストラン松本楼で軽い食事。周囲および頭上も鈴虫の音に囲まれたテラスで心静かなひとときを過ごしたいと思ったら・・・、夏の名残の「蚊の残党ども」に多くの生血を施していた。平凡な一日の終わりに、僅かな功徳を積むことができたよう・・・。
私は特に、蚊の世界において徳の高い人間だと思う。誰と一緒にいても、他人より常に多くを施してきた。この日もそう。隣のテーブルにはもっと若くてぴちぴちの女性が居るのに、フレアーのスカートなぞ履いているのに、まったく痒がってはいない。私は長いパンツなのに、足の甲から足首上あたりまで満遍なく喰われ、足全体がかぁっと熱を持っている。
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涼しげな秋の声を全身に浴びながら、ふてぶてしく足を掻き毟ることはできない。ゴッホの夜のカフェテラスの絵のように、黄色い灯りに照らし出されている我が身を掻き毟ることなどできない!テーブルの足に擦り付けたり、蹴飛ばしたりして悶える。いとあはれなり。
異性を求めて大騒ぎしている羽音を、「秋の声」と風流がられる鈴虫たち。今を生きるために、黙って僅かな施しを受けに来ては命を落とす蚊たち。あはれといえば、どちらもあはれなり。今はもう、ぴたっと鳴き止んでしまった蝉たちも、残らず他界するのかと思うと、さらにもののあはれを感じる・・・。腫れて太くなったアキレス腱まわりの、ぼってりした赤さと硬くなった表皮はさらなり。
by soukou-suzuki | 2006-08-29 21:43 | Hikari NOW!

点景 秋の気配

夏でなく、秋でない今を切り取っておこうかなと、脈絡なく、目にとまったものを・・・。
8月の終わり、まだ蔦は元気いっぱい。アイビーに飲み込まれたカフェの窓から外光を見やる。
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夏かと思えば、蔦の初紅葉を発見。川辺のコスモスも夕方にはとっても涼しげ・・・。
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もっとぎらぎらと原色や白色を放っていたのに・・・、今日のぎぼしの葉っぱと白樺の木肌は・・・なんとなくなまめかしき色と線で、ほんの僅かだけど古色を帯びている気がする。太陽の光が変わったのでしょうか。
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by soukou-suzuki | 2006-08-29 00:48 | 私のお気に入り

カンティーナ 八王子イタリアン

8月16日、八王子駅近くで時間を潰す用があり、地下のイタリアン、カンティーナへ入ってみた。地下貯蔵庫的な内装、店員の愛想もよく、お茶も食事も気軽にできる。値段もリーズナブル。食事も3000円くらいでできそう。この日はお茶とピザ1枚を3人でシェアしただけだったけど、また機会があれば来て見たいと思えました。八王子・・・そうそうは来ないけど、でも縁があれば♪(^^)
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by soukou-suzuki | 2006-08-29 00:36 | THE 暖簾(のれん)!

国際フォーラム 盛夏

これも平日のあるランチ風景。
机を並べている3人で、出遅れ気味で国際フォーラムの中のレストランへ向かう。店の名前・・・忘れた!思い出したら書きます。(←思い出しました、レバンテでした)8月9日現在の写真は緑が綺麗。
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普段はさほどお勧めの味ではないけれど、ここはいつでも入れるので助かる。この日の「本日のランチ」はカツからとろ~りとチーズが出てきて美味しかった。
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by soukou-suzuki | 2006-08-29 00:29 | THE 暖簾(のれん)!

PAPAS CAFE

マドモアゼルNON NON の本店内のPAPAS CAFEです。「一人ランチ」してきました。
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OPEN当初に来た時より、ランチ・メニューが充実した気がします。私が頼んだ6種類の野菜とショートパスタとトマトのスープランチは、パン・サラダ・ドリンクがついて1000円。パスタのランチが1400円、プレート・ランチは1500円。サンドイッチもあります。
少人数向けの席が多いので、一人で本を読みに行くのに丁度よいお店。今日はここで『富士日記(中巻)』を貪り読みました。
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レジ前のケースに並んだケーキ群の中では、イチジクのタルトが秀逸。と~っても美味しそうでしたが、ぐっと我慢しました(^^; 
ちなみに、ここでお洋服は買ったことがありません。もっとも似合わないタイプの服のような気がして。勘違いかな・・・?青山の骨董通りにあるPAPASには、父のお墓参りの帰りに時々いきましたが、丸の内のカフェのほうが、ブティックの中の奥まったところにあり、道路からも床が少し高い位置にあるので道を行く人と、視線の高さが変わって落ち着きます。床はフローリングなので、周囲の話し声はそこそこ響きます。が、音楽が大きすぎたり、厨房の音までガチャガチャと耳障り・・・という程喧しくはありません。(オザミの方が相当、煩いです)
壁にいくつか並べて掛けてあるのは、丸ぁるい木製フレームの鏡。客船の窓のようで、眺めていると、自分が洋上で船のラウンジにいるような旅気分です。初めての船旅だった、神戸港からグアム・サイパンを回った富士丸のラウンジや、航海中ずっとラウンジを独占していた小笠原丸でのことや、エキサイティングだったガラパゴス・クルーズを思い出します。
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by soukou-suzuki | 2006-08-29 00:14 | THE 暖簾(のれん)!

リハーサル演奏会

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すみだトリフォニーホールで、オーケストラのリハーサル演奏会を鑑賞しました。本日8月27日の、SUNTORY HALL(サントリーホール)での本公演へ向けてのリハなのです。こういう形式で音楽を聞くのは初めてで、指揮者と演奏者との「会話」を聞けちゃいました。「音楽工場」の棟梁と職人のあうんの会話を聞けて収穫でした。マニアックな社会科見学とも。でも、何処の現場にも共通する真理が働いていますね。

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用賀→錦糸町はもはや乗り換え無しだったんですね・・・って疎すぎます?
何時の間こんなに伸びた路線に改めて驚く(><;


先ず、オーケストラが全員私服なのが新鮮。しかもめちゃくちゃカジュアルな(横縞シャツなど)状態で、真剣に演奏する姿は初めて見ました。何処の世界でも、稽古場には稽古場にしかない厳しさがありますね。部活時代も思い起こす。
また、オーケストラがステージで黒い服を着る意味がわかりました。やはり「楽器」そのものをビジュアル的にも引き立たせるための演出なんですね。私服軍団だと色が氾濫して、個々人が持っている楽器がよく見えないのです。ヴァイオリンの弦の動き(あの美しい大波小波!)も見えないのです。
でも音はしっかりと調和していて(あたりまえ?)、混ざり具合も一番よい席で聞けたので満足です。今回拝聴した公開リハーサルの内容は以下の2曲です。

サントリー音楽財団サマーフェスティバル2006/MUSIC TODAY 21 第16回芥川作曲賞選考演奏会のリハーサル
河村真衣:闇に沈んだ海
糀場富美子:未風化の7つの横顔


芥川賞は音楽祭でも特に権威ある賞だそうです。(無知ですみません^^)指揮者の小松一彦による解説で、また少し音楽の世界へ近づいて見ることができました。その中で印象的だったのは、「現代の音楽のほとんどは、こうして受賞作となっても、その一回きりしか演奏されずにお蔵入りしてしまう…」という話。なんと勿体無い。なおさら耳を澄ませなくては!
「闇に沈んだ海」では、「闇」「潮流」「浮沈」を感じる旋律で、胎動のような、うねりのような、波動のような、1/f揺らぎが、体内の血液や細胞に含まれる特定の分子をひきつけたり押し上げたり絶え間なく揺さぶっているようでした。
「未風化の7つの横顔」は広島出身の糀場氏が登壇し、「8月6日は原爆の日です。風化させてはならない思いを、7つの楽章で表現しました・・・」と、各楽器の音に托した意味や願い、祈りを語りました。鐘の音、憤り、子供たちが天上で遊ぶ気配・・・もっと作曲者のトークを聞いていたかったし、できれば先に作品の解説を聞けると、理解度がぐんと高まり、音楽啓蒙活動として普及講演の効果が上がると思いました。

つばめグリルでランチ。音楽好きの山本容子さんの誕生日なのでご招待。創業以来のハンブルグ・ステーキを食べながら、ドイツの話、旅の話、海外コンサート・チケット予約の話、そしてまた音楽の話となりました。
音楽と星空(星座)をこよなく愛する乙女ちゃんは管理栄養士さん。↓
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by soukou-suzuki | 2006-08-27 01:49 | Hikari NOW!